レーザービームプリンターオフィスの課題 解決サテラ!システム連携

システム連携

帳票印刷を中心に、幅広いシステムとの連携を実現。

Power Systems(AS / 400)出力ソリューション

企業内の部門や中堅企業の基幹システムとして広く使用されているIBM社の「Power Systems」(AS / 400)。ドットプリンターや連帳プリンターから出力している複写伝票などを、SateraやimageRUNNER ADVANCE / imagePRESSと連携し、カット紙として出力が可能なソリューションを提供します。

PCOMM用印刷ユーティリティ

図:PCOMM用印刷ユーティリティ

IBMパーソナルコミュニケーションズ用のプリンター定義ファイル作成ユーティリティーを提供。5577エミュレーションモードでの出力が可能。

CCPrint

図:CCPrint

imageWARE Form Managerを使用し、高品位な帳票を作成できます。Windows上で稼働するソフトウエアですので、安定稼働しているAS / 400に手を加えたくないというご要望にお応えします。

UT / 400ファミリー

図:UT / 400ファミリー

AS / 400上で稼働する帳票ツールです。既存帳票にオーバーレイを合成してグラフィカルなPDFが生成できます。キヤノンのデバイス制御コマンド(CPCA)をサポートし、AS / 400から直接プリンター制御が可能になります。

「XenAPP」・「XenDesktop」

キヤノンではCitrix社のアプリケーション仮想化商品である「XenAPP」や、デスクトップ仮想商品である「XenDesktop」環境で、LIPS LXおよびLIPS IV ドライバーでの動作確認を行っており、Citrix社が提供する仮想化技術環境におけるプリントをサポートしています。

SVF / RDE(Super Visual Formade / Report Director Enterprise)

図:SVF / RDE(Super Visual Formade / Report Director Enterprise)

ウイングアーク1st社の「SVF / RDE」で生成した帳票は、「SVF / RDE」の独自ドライバーでPSおよびLIPS IVの印刷がサポートされています。また、キヤノンのデバイス制御コマンド(CPCA)でのプリンター制御を実現。別売りのMEAPアプリケーションを使ったRDE連携ソリューションもご用意しています。

SAP ERP

キヤノンは「SAP® Printer Vendor Program」に正式参加会社として加入。SAPシステムでデバイスタイプを提供しているほか、キヤノンの帳票出力ソリューション「imageWARE Form Manager」なども「SAP ERP」の出力インターフェースに対応しています。SAPシステムのユーザーは、ステイプルやパンチ穴、バーコード印刷などキヤノンのプリンターや複合機が提供する機能を最大限に利用できます。

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日立 EUR

日立「EUR」は、基幹システムに蓄積されたデータを活用して効率よく帳票を出力できる帳票基盤システムです。帳票の作成から出力、運用、展開までトータルにサポートする多彩な機能をオールインワンで提供します。

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Canon Business Imaging Online

図:Canon Business Imaging Online

“Canon Business Imaging Online 帳票・印刷サービス”はセールスフォース・ドットコム社が提供するクラウド型の営業支援、顧客管理サービス「Salesforce」を連携させたクラウド型の帳票・印刷サービスです。「Salesforce」上で管理されている情報を、簡単な操作で目的に応じたレイアウトに加工し、パソコンを介することなく複合機やレーザービームプリンターで直接印刷することができます。

SuperStream-NX

図:SuperStream-NX

国産の財務会計・人事/給与パッケージ「SuperStream-NX」は顧客の経営課題に対応するための経営基盤システムとして、意思決定の迅速化と全社的なビジネスプロセスの最適化を支援します。帳票出力にはキヤノンの「imageWARE Form Manager」が組み込まれ、高品位な帳票をSateraから出力することができます。

OBC商奉行21シリーズ/PCA商魂Xシリーズ

OBC商奉行21シリーズ/PCA商魂Xシリーズにはサテラレーザービームプリンター用のフォームオーバーレイファイルがあらかじめ同梱されています。LIPS IVドライバーでオーバーレイ印字を指示することにより、印刷データとフォームデータを重ね合わせて帳票を印刷することができます。

OpenPrint

図:OpenPrint

日本HPの「OpenPrint」で生成した帳票は、OpenPrintの独自ドライバーでPSおよびLIPS IVの印刷がサポートされています。また、キヤノンのプリンターは、稼働実績プリンターとしてOpenPrintから印刷時の動作確認を実施しています。

SOAミドルウエア「Interstage」

図:SOAミドルウエア「Interstage」

キヤノンでは富士通社の「Interstage」と連携するソフトウエアを無償で提供。印刷エラー監視やリカバリー印刷など、信頼性の高い印刷管理システムをサポート。印刷管理ツール「Interstage Print Manager」での動作確認を行い、「FUJITSU Software 連携パートナープログラム」に参加しています。

本部で作成した各種POPデータを店舗にあるプリンターで効率的に印刷。

「ポップエースPro※1」「ポップエースPro for Web※1

対象機種
全機種

本部で作成したプライスPOPやお知らせなどの店内掲示物を一元管理し、店舗では必要なPOPを必要な枚数印刷するだけ。商品情報と連動することで入力ミスや表示違いを防ぎます。また、ハンディターミナルやExcelからのPOP出力で、売り場スタッフの負担を最小限にします。

図:ポップエース・ファミリー
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お問い合せ先

キヤノンプロダクションプリンティングシステムズ株式会社
グラフィック本部 企画部 POP企画課

電話番号
03-6719-9616
  • 携帯・PHSからもご利用になれます。

お店でオリジナルのポスター・チラシを作成・印刷。

「Poster Artist※1

対象機種
全機種

ポスターやチラシを店舗などで簡単に作成できるソフトウエアです。幅広い業種に対応するテンプレートを豊富に収録。サテラや大判プリンターですぐに印刷できます。

図:Poster Artist

遠隔拠点における帳票の分散印刷をサーバーレスで実現。

本社のRDE※1帳票サーバーから送られてくる圧縮データを解凍するPrint Assistant機能(PA)をプリンターに搭載できます。これにより、拠点においては本来必要な専用サーバーがなくても帳票分散印刷環境を構築できます。また、LBP9950Ci / 9900Ci / 8900 / imageRUNNER ADVANCEを拠点に設置すれば、本アプリケーションをインストールしていないプリンター※2への中継印刷も実現します。

図:遠隔拠点における帳票の分散印刷をサーバーレスで実現

「(e)RDE連携プリント for MEAP ADVANCE(LBP版)※3 ※4

対象機種
カラー:LBP9950Ci / LBP9900Ci / BP843Ci / LBP712Ci
モノクロ:LBP8900 / LBP352i / LBP351i

複合機と連携し、ファクス出力が可能。

「ファクス連携」

対象機種
カラー:LBP843Ci / LBP842C / LBP841C / LBP712Ci
モノクロ:LBP8900 / LBP443i / LBP442 / LBP441 / LBP441e / LBP352i / LBP351i / LBP312i / LBP6600

ファクス機能を搭載したimageRUNNER ADVANCEと連携し、サテラでファクス出力が行えます。最大4回線対応のimageRUNNER ADVANCEを利用し、ファクス機器を1つに集約することも可能。各部署・チームのサテラへ受信ファクスの仕分けもスムーズに行えるので、業務効率を損なうことなくデバイスを集約できます。

図:ファクス連携

バーコードやQRコードの作成・印刷に対応。

「バーコードTrueTypeフォント BT-F1※1

対象機種
カラー:LBP9950Ci / LBP9900Ci / LBP5910F / LBP5910 / LBP654C / LBP652C / LBP651C
LBP612C / LBP611C
モノクロ:LBP8100 / LBP6600 / LBP6240 / LBP6230 / LBP6040 / LBP6030
図:振込伝票での使用例

標準料金代理収納用GS1-128をはじめとし、OCR-B、CODE39、NW-7、JAN(8桁/13桁)、郵便カスタマ、GS1-128を収録したTrueTypeフォントです。各種サンプルコードも収録し、64ビットOSにも対応しています。

「2DCodeMaker TD-C1※2

対象機種
カラー: LBP9950Ci / LBP9900Ci / LBP5910F / LBP5910
モノクロ:LBP8100 / LBP6600 / LBP6240 / LBP6230 / LBP6040 / LBP6030
図:部品帳票での使用例

QRコードやPDF417、GS1データバー、GS1合成シンボルなどのバーコードをイメージ生成するWindows用ActiveXコントロールソフトウエアです。各種サンプルコードも収録し、64ビットOSにも対応しています。

プリンターの機能を最大限に生かすソフトウエア

図:プリンターの機能を最大限に生かすソフトウエア

高精細で表現力豊かな帳票を設計可能な「imageWARE Form Manager」、メインフレームやUNIXサーバーなどの基幹システムの帳票データを受信してSateraLBPやimageRUNNERへの出力を管理するサーバー/クライアント型の帳票出力管理システム「Report Studio」、ERPパッケージ、Web / APサーバーなどと連携した帳票生成・印刷システム構築が可能な「Report Craft Enterprise Server」など、プリンターの機能を最大限に生かすこれらのソフトウエアを使用することにより、快適なプリント環境を構築することができます。

imageWARE Form Manager

クライアント/サーバー環境、ウェブ環境を問わず、さまざまなシステムに対応。設計から出力まで、トータルな帳票システムを実現します。

Report Studio

大量の基幹帳票データをサテラおよびimageRUNNER ADVANCEへ集中または分散出力するための、クライアント/サーバー型帳票出力管理システムです。

Report Craft Enterprise Server

基幹業務も、インターネット/イントラネット環境も、複数システム連携でも、効果を発揮する帳票作成・印刷ツールです。

ダウンロード 無料 各製品の詳細がわかる!SateraLBPの詳細資料 SateraLBPの各製品の概要資料一式と他社製品との比較資料などがダウンロードできます。さらに、医療・自治体・流通・小売業向けには、課題解決の詳細資料もございます。
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