レーザービームプリンター連携ソリューションウィングアーク1st SVF / RDE連携

LIPS IV対応のキヤノン・レーザービームプリンターは、ウィングアーク1st社のSVF連携出力検証を実施しております。
ウィングアーク1st社の帳票ソリューションシステム「SVF / RDE」(Super Visual Formade / Report Director Enterprise)は、LIPS IVに対応した独自ドライバーで緻密な帳票印刷を行います。
また、別売りのMEAPアプリケーション「(e)RDE連携プリント for MEAP ADVANCE(LBP版)」に対応した機種ではPrintAssistantのクライアント機能をプリンターで実現します。

WingArc1st

SVF連携出力検証実施機種

カラーLBP

モノクロLBP

「(e)RDE連携プリント for MEAP ADVANCE(LBP版)※1

本社のRDE※2帳票サーバーから送られてくる圧縮データを解凍するPrint Assistant機能(PA)をプリンターに搭載できます。これにより、拠点においては本来必要な専用サーバーがなくても帳票分散印刷環境を構築できます。また、imageRUNNER ADVANCEを拠点に設置すれば、本アプリケーションをインストールしていないプリンター※3への中継印刷も実現します。

図:遠隔拠点における帳票の分散印刷をサーバーレスで実現
対象機種
カラー:LBP712Ci
モノクロ:LBP352i / LBP351i / LBP312i
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