パーソナル向けショールームトップページへ

無料 ショールームスペシャルイベント キヤノンデジタルハウス銀座 芸術家 飯沼 英樹 個展「デジタルに変換されたはずの彼女がまさかの天然木変換」

本イベントは終了致しました。

キヤノンのショールームであるキヤノンデジタルハウス銀座は、キヤノン製品の展示や体験の場だけでなく、お客さまの創作意欲をかきたてる新たなコミュニケーションスペースをめざして、芸術家 飯沼 英樹氏の彫刻作品個展「デジタルに変換されたはずの彼女がまさかの天然木変換」を開催します。
飯沼 英樹氏は、おもに女性をモチーフに木で彫刻を作り続けている芸術家で、その色鮮やかでファッション性の高い作風が高い評価を得ています。
今回の展覧会では、「GINZAに集う女性たち」をテーマに、インパクトと遊び心のある約20点の作品を展示。全ての展示作品は、館内やお客さまのカメラで自由に撮影することができるなど、お客様の写欲や創作意欲をかきたてる全く新しい企画です。

イベント概要

開催日程

2019年4月1日(月)~6月29日(土)

開催場所

飯沼 英樹氏作品例

ページトップに戻る

作家紹介

作家プロフィール

飯沼 英樹(いいぬま ひでき) 芸術家

作家略歴

長野県松本市生まれ
愛知県立芸術大学大学院在学修士号取得
フランス、ナント高等美術学校、国家造形芸術学位取得

おもな個展

2002
メゾン・ビラウド美術館(フランス)
ギャラリー コーネリウス・ブレーザー(ドイツ)
ジェンティユ礼拝堂(フランス)
2003
ヴィギリウス マウンテン リゾート(イタリア)
2004
ギャラリー コーネリウス・ブレーザー(ドイツ)
2005
エルンスト・バルラッハ美術館(ドイツ)
2006
ファビアン&クロード ワルター ギャラリー(スイス)
2011
スノウコンテンポラリー(東京)
SLANT(金沢)
2013
マリアン・クラマー・プロジェクツ(オランダ)
2014
スノウコンテンポラリー(東京)
2016
松本市美術館(長野)
マリアン・クラマー・プロジェクツ(オランダ)
2017
スノウコンテンポラリー(東京)
2018
マリアン・クラマー・プロジェクツ(オランダ)
スノウコンテンポラリー(東京)
ヴィギリウス マウンテン リゾート(イタリア)

おもなグループ展

2003
acbギャラリー(ハンガリー)
2004
ジュンヌクレアシオン、ラ・ヴィレット、パリ(フランス)
2008
「global nomads」タニャ ルンプフ ギャラリー(オランダ)
2009
「Exemplary」タニャ ルンプフ ギャラリー(オランダ)
「Uit Japan」ライデン大学メディカル・センター(オランダ)
2010
「Featuring S(outh) E(ast) A(sia)」ファビアン&クロード ワルター ギャラリー(スイス)
2011
「ask the wine」ハイネストビル(京都)
「TOKYO PARIS ROTTERDAM」Museum Tongerlohuys(オランダ)
2012
東日本復興支援「KISS THE HEART#1」(東京)
2013
六甲ミーツ・アート 芸術散歩 2013(兵庫)
2014
「Red Bull Music Academy Tokyo 2014 ART」(東京)
「たぐ展☆」松本市美術館(長野)
「next 信州新世代のアーティスト」ホクト文化ホール、伊那文化会館(長野)
2016
「LUMINE meets ARTAWARD 2015」(東京)
「Unveiling vol.1」スノウコンテンポラリー(東京)
「踊れ彫刻」hpgrp Gallery Tokyo(東京)
2017
「ユニバーサル・ネーチャー」セゾンアートギャラリー(東京)
「So It Grows!」Centraal Museum in Utrecht(オランダ)
2018
「Echoes from the Past」ケラバ美術館(フィンランド)

受賞歴

2001
フランス政府給費留学奨学金
2004
大賞 国際彫刻シンポジウム(ドイツ)
2005
エルンスト・バルラッハ賞(ドイツ)
2013
六甲ミーツ・アート 芸術散歩 審査員特別賞
2015
ルミネミーツアートアワード グランプリ

飯沼 英樹 ホームページ

作家メッセージ

このたびキヤノンデジタルハウス銀座で展示させていただく事となり、大変嬉しく思っております。デジタル一眼レフのシェアが大きくなるに伴い、APSサイズの機種を駆け出しの芸術家にも手に届くようにしてくれたのはキヤノンでした。私は通称キスデジと呼ばれるEOS Kiss Digitalを愛用し、今はEOS 5D MarkIIが仕事において欠かせないパートナーです。
多くの人がスマートホンで写真を撮る現代においてもなお、1枚にかける情熱、パッションが、撮る人の心を感動させ、見る人の心を感動させるのだと思います。そんな感動の橋渡しをしてくれているキヤノンの技術と想像力。そして革新性に感謝しています。
私の作品はファッションをテーマに雑誌をモチーフにしています。
銀座という街には、世界中から様々な人が民族・宗教・性別の垣根を越えていらっしゃいます。都会に生きる強くたくましく美しい女性たちを表現した作品とお客さまとの間で素敵なイノベーションが起こる事を期待しております。

飯沼 英樹

ページトップに戻る

お問い合せ先

デジタルハウス銀座

03-3542-1801

  • 受付時間:月~土(日祝除く)10:30~18:30

会場を表示

ページトップに戻る

関連情報

ページトップに戻る

このページのトップへ