名刺作成の効率アップはもちろん、職員同士のコミュニケーションにも役立てたい JA富士市様 導入事例

約460名の職員が働くJA富士市では、外回りの営業職を中心に、年間4万~6万枚の名刺を使用している。以前は、そのすべてを外注していたが、印刷を発注していた地元の業者が突如廃業。名刺印刷体制の見直しを迫られることになった。
そこで、名刺作成を担当している人事課人事研修係長の監物盛英さんは、近隣のJAで名刺作成を内製化して、印刷コストの大幅削減をはかっているところもあると聞き、早速、キヤノンのカラーカードプリンターのデモを見せてもらうことに。監物さんはこう語る。「JA富士市では毎年3月になると人事異動があり、大量の名刺を作らなくてはなりません。経費の削減はもちろん大切ですが、短時間で印刷できる機動力も合わせ持っていなければ、かえって仕事量が増えるのではないかという思いもありました。」

業種
農業共同組合
従業員規模
約460名

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関連リンク:キヤノン カードプリンター製品ページ