学会発表に使用するポスター作成を外注から内製に変更。1枚当たりにかかるコストを削減 大阪産業大学様 導入事例

※2007年8月掲載
大阪産業大学・東部キャンパスの10号棟に、工学部・電子情報通信工学科の実験室や研究室がある。同学科では電気電子の研究を通じて、現代社会のニーズに対応できる技術者を育てる教育に取り組んでいる。2006年12月、同学科では5階事務所にimagePROGRAFを導入。事務室内の既存カラー複合機と連携し、ペーパー資料のポスター化するなど、大判プリンターを活用している同学科准教授の矢来篤史氏に、理数系学科でのimagePROGRAF運用の実際と利用効果について話を伺った。

業種
学校教育業

関連リンク:キヤノン 大判プリンター製品ページ