模造紙サイズの大きなカラー教材が子供たちの自らを考える力を育む 衣笠小学校様 導入事例

明治5年の創立以来、140年の伝統を誇る横須賀市立衣笠小学校。その職員室には、大判プリンターimagePROGRAFが置かれ、授業で使う資料の挿絵などを模造紙サイズ(A0判)に大きくする“カラー拡大機”としておもに利用されている。導入前は、モノクロ拡大機を使ったり、A3カラーコピーを貼り合わせたりしていたが、大判プリンターを使うようになってからは、かんたんな操作でカラー教材が手軽に作れるようになった。そこで、普段からimagePROGRAFをよく活用している同校石渡知世教諭にその導入効果を伺った。

業種
学校教育業

関連リンク:キヤノン 大判プリンター製品ページ