CAD図面だけでなく、デザインの検証からプレゼンテーション資料の作成にまで活用 株式会社丹青社様 導入事例

一般的に大判プリンターは、CADで作成した図面を出力するモデル(プロッター)と、サインやポスターなどのグラフィックを出力するモデルがラインアップされている場合が多い。
しかし、両方の用途で使用する設計事務所やデザイン事務所の場合には、用途別にプリンターを設置するには、コストがかかるし、設置スペースも必要になってしまう。
CAD図面出力とグラフィックのいずれの用途で使用しても、十分な性能を持つ『imagePROGRAF iPF785(以下、iPF785)』の導入事例として、丹青社の加茂さんにお話をうかがった。

業種
建設業

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関連リンク:キヤノン 大判プリンター製品ページ