大判インクジェットプリンターのCAD活用で高効率&ストレスフリーの環境へ キヤノン株式会社様 導入事例

大判プリンターがプロッターとして現場の業務効率化に貢献する、それをメーカー自らが実証している。
キヤノン株式会社の矢向事業所では、これまで用いてきた他社製プロッター(トナー方式) から、キヤノン製大判インクジェットプリンター「imagePROGRAF iPF825」に切り替えた。大判インクジェットプリンターの性能向上が、主たる要因である。
開発側でありまたユーザーとしての立場にもある岩崎氏は、「iPF825は従来機と比較して画質面で遜色なく、実用上のスピード面でも非常に満足できるものだ(A1サイズ出力は約24秒。大容量HDD搭載でデータのPC解放時間も短縮)」と話す。

業種
製造業

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関連リンク:キヤノン カードプリンター製品ページ