印刷・デザイン分野における大判プリンター活用最前線
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+DESIGNINGが実現した「プリンタープルーフ」|imagePROGRAF iPF6000S×imagePRESS C1を選んだ理由 #01

「クリエイターの想像力を刺激する媒体作り」を目指して株式会社毎日コミュニケーションズが発行する『+DESIGNING』。そして、その印刷を担う株式会社大丸グラフィックス。デザインワークの最先端を自ら実証しようという一致した考えから、極力色校正紙出力を必要としないワークフローを採用している。そのワークフローのポイントになるのが、キヤノンのプロダクション複合機と大判インクジェットプリンター。東京の編集部と岐阜の印刷工場で、どのように色のコミュニケーションが取られているのか、そのワークフローを覗いてみよう。(取材・文.  西村希美)この記事は、+DESINING 3.9.3 VOLUME15に掲載された記事を転用しています。
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