卸売・小売業向け IPモニタリングシステム|解決のポイント

店舗を遠隔から監視・録画できる環境を整備し、店舗経営を効率化したい

解決のポイント

店舗経営の効率化のカギは「映像を使った店舗状況の監視・蓄積」にある

そこで、キヤノンがご提案するのが、映像を使って離れた場所から「店舗状況を視覚的に監視・蓄積する」仕組みです。リアルタイムに変化する現場の情報を、視覚的に把握できるようにすることで、防犯対策と利益確保の両面にわたって、経営の効率化を実現することが可能です。

解決提案

  • 遠隔地からネットワーク経由で、映像監視を実現するための環境を整備する
  • 複数拠点の同時監視や、多地点の映像の遠隔録画を実現する
  • 映像だけでなく音声の送受信も可能にし、簡易的なテレビ会議としても利用可能にする

まず、店舗の状況を遠隔地からネットワーク経由で、リアルタイムに監視する環境を整えます。これにより店舗ごとの売り場の状況とその変化の様子を、映像と音声を使って、遠隔地から確認できるようになります。

たとえば、ある商品を購入するまでのお客さまの行動や、店員との会話の様子が把握できるため、商品の陳列や販促策の効果を確認することが可能です。また、怪しい人物を特定してズームアップで証拠を録画したり、夜間の無人店舗を監視することで、事故・事件の物証も記録でき、心理的な抑止効果も高めます。


卸売・小売業向け IPモニタリングシステム

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