開発物件・管理物件の価値を高める防犯対策|導入効果

住環境の安全性を高め、不動産物件の魅力を高めたい

導入効果

マンションや住宅街の死角減少と住民のコミュニティ形成を促進し、住環境の付加価値も高まる

  1. 目の届かなかった死角を減らすことができ、犯罪や事故の温床を排除します。

    高感度ネットワークカメラを住宅街の要所に設置することにより、目の届きにくかった場所をリアルタイムで監視、録画することができます。不審人物の特定や犯罪の抑止につながり、共有スペースのモラル向上にも貢献します。

  2. 住民同士のコミュニティ形成を促進します。

    地域住民向けのポータルサイトを設置し、セキュリティーシステムを相互運営することで、住民同士の連携が高まります。コミュニティ形成が進み、さらに安全な街にしていくことができます。

  3. 住宅街の防犯効果向上により、付加価値を高めます。

    安全性が住宅街の付加価値を高め、そこに住む人たちだけでなく、住宅開発者様にとっても、企業姿勢の評価やブランド力の向上につながります。

いかにニーズが多様化しようとも、「住環境の安全」は、誰にとっても欠かせない、不変の価値です。少子化が進み、世帯数が増えなくなった現在では、住環境を選択する時、安全性はますます重要視されるようになりました。

キヤノンでは、グループ内で長年に渡り蓄積してきたノウハウと優れた光学技術を組み合せ、安全な街づくりに欠かせない映像セキュリティーを提案致します。


開発物件・管理物件の価値を高める防犯対策

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高性能カメラと監視・録画ソフトの組み合せで多彩なニーズと設置環境に相応しいソリューションを提供。
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