ネットワークカメラXProtect® Essential+

milestone XProtect® Essential+

XProtect® Essential+ の特長

  • 最大カメラ接続台数:8台
  • モバイルデバイスでも映像確認可能
  • 多層マップ機能対応
  • Active Directory対応
  • 有償版への簡易アップグレード
  • 最大アクセスユーザー:無制限
  • 動体検知録画機能搭載
  • 複数エクスポートフォーマット対応
  • MIP SDKによる機能拡充可能

XProtect® Essential+ ご利用時の注意事項

ビデオ管理ソフトウエア Milestone XProtect® Essential+ の推奨動作環境

  Essential+
録画サーバー
OS Windows 7 Ultimate / Professional / Enterprise SP1 64-bit
Windows 8.1 Pro
Windows 10 Pro / Enterprise 64-bit
Windows Server 2012 Standard / Datacenter 64-bit
Windows Server 2012 R2 Standard / Datacenter 64-bit
Windows Server 2016 Essentials / Standard / Datacenter 64-bit
  • Microsoft .NET 3.5 SP1、Microsoft .NET 4.7 Frameworkがインストールされている事が必要です。
SQL Microsoft SQL Server® 2012 SP1
Microsoft SQL Server® 2014
Microsoft SQL Server® 2016
CPU Intel Core i7 4コア 以上
メモリー 最少8GB以上 16GB以上推奨
ハードディスク インターフェース:SAS / SATA
キャッシュ:16MB以上
スピンドルスピード:7200rpm以上
  • 高い信頼性が求められるシステム(24時間連続稼働、高頻度のディスクアクセスなど)の場合はSASを強く推奨。
  • OS領域と録画データ領域は別々のHDDにすることを推奨。
  • 空き容量 最小50GB。
  • 必要な容量はカメラの台数や録画の設定に依存。
NIC 1Gbit
スマートクライアント
CPU Intel Core i5 750 2.67GHz 以上
  • 20×1080の映像を表示する場合はIntel Core i7 3.5GHz 以上を推奨。
メモリー 4GB以上
グラフィックス オンボードGFX、AGPまたはPCI-Express同等、1280×1024以上、16-bit カラー以上
H.264を表示する場合にはグラフィックスボードの追加を強く推奨。
ビデオメモリーサイズ:1GB以上
メモリーインターフェース幅:128-bit以上
メモリークロック:790MHz以上
ハードディスク プログラムインストールに必要な容量は100MB
  • Microsoft .NET 4.7 Frameworkがインストールされている事が必要です。
  • 録画ファイルの書き出しなどを行う場合は、その保存に必要な容量が別途必要。
ディスプレイ 1280×1024以上、16-bit カラー以上

XProtect® Essential+ ご利用について

XProtect® Essential+はインストール時にインターネット接続環境が必要です。
上記「XProtect® Essential+ ご利用時の注意事項」をご確認の上、以下のマニュアルをご利用ください。

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