• POINT01 特大サイズのインクタンクでたっぷりプリント。交換頻度も少なくてOK。

    インクボトル各色1本でブラック約6,000枚、カラー7,700枚、エコノミーモードなら、モノクロ普通紙で約8300枚プリントできます。

    * はじめてプリンターをご使用になる際に充填したインクボトルではなく、2回目以降に充填するインクボトルを使用して算出しています。印字可能枚数は、A4カラー文書ISO/IEC 24712を使用し、キヤノン独自の測定方法で算出したものです。

    ブラック約6,000枚 ブラック(エコノミーモード)約8300枚 カラー約7,700枚
  • POINT02 使用頻度の高いブラックのインクボトルを2本同梱。

    顔料ブラックのインクボトルをあらかじめ2本同梱。同梱インクだけでたっぷりプリントできます。

    ブラックのインクボトルを2本同梱!
  • POINT03 プリントコストを大幅に低減。さらなる経費削減を可能に。

    1枚当たりのプリント代がダウン。大量印刷が必要な業務に、優れたコストパフォーマンスで応えます。

    A4普通紙インクコスト(税別) モノクロ約0.4円 カラー約0.9円

    * G3310、G1310、GM4030、GM2030を除く。

  • POINT04 大量印刷をスムーズに。プリントスピードが約1.4倍に進化。

    モノクロ・カラーともに高速化。一刻を争うビジネス現場において、大量印刷時のストレスが軽減します。

    G3310 G6030 モノクロ約8.8ipm 約1.4倍 約13.0ipm カラー約5.0ipm 約1.3倍 約6.8ipm
  • POINT05 合計350枚の大容量給紙で、一度の大量印刷をサポート。

    前面カセットに250枚、後トレイに100枚、合わせて350枚の給紙が可能。交換頻度が2018年2月発売モデルG3310の3.5倍になりました。

    給紙枚数約3.5倍 前面カセット250枚 後トレイ100枚
  • POINT06 コンパクトサイズでさらなる省スペースに貢献。

    自動両面印刷、前面カセットの搭載など機能を向上しながら、横幅を約42mm縮小。スペースを有効活用できます。

    ●G6030とG3310の比較

    G6030とG3310のサイズ比較 G3310(2018年2月発売)になります。
  • POINT07 黒濃度がさらに向上。小さな文字まで見やすく。

    紙面上に定着しやすい新顔料ブラックインクを開発。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現。白抜きの文字も見やすく印刷できます。

    白抜き文字もくっきり印刷 高濃度で視認性の高い印字を実現
  • POINT08 G7030は高機能ファクス搭載。4つの機能を1台に。

    使いやすくセキュリティーにも配慮したファクスを搭載。複数枚数を送信するときも、自動用紙送りで便利です。1台4役でスペースを効率よく使えます。

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優れた低ランニングコスト 特大容量インクタンク搭載複合機

NEW G7030

コストダウン&マルチニーズ
特大容量タンク搭載ファクス付複合機

Windows/Mac OS 対応

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G6030

コストダウン&マルチニーズ
特大容量タンク搭載スタンダード複合機

Windows/Mac OS 対応

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G3310

インク交換頻度を大幅低減
特大容量タンク搭載エントリー複合機

Windows対応 (Mac OSは非対応です)

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NEW GM4030

モノクロ大量印刷に
特大容量タンク搭載モノクロ複合機

Windows対応 (Mac OSは非対応です)

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優れた低ランニングコスト 特大容量インクタンク搭載プリンター

G5030

大量印刷をコストダウン
特大容量タンク搭載スタンダードプリンター

Windows/Mac OS 対応

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G1310

インク交換頻度を大幅低減
特大容量タンク搭載エントリープリンター

Windows対応 (Mac OSは非対応です)

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GM2030

モノクロ大量印刷に
特大容量タンク搭載プリンター

Windows対応 (Mac OSは非対応です)

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